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長き年月を眺めて
2013-03-19 Tue 20:19
長き年月をその場で。

DSC_0778_convert_20130319201342.jpg

変わらずに在るモノ
これからも、この場所で
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秘めたる事は最期まで。
2013-03-14 Thu 20:18
目の前に広がるのは闇
黒よりも濃い闇色の空間

ずっと秘め続けている事
それが露見する事は無いように、
大丈夫だよと言い続けて。

少しずつ息苦しくなっていく
それを分かっているのに無いように、
大丈夫だよと言い聞かせて。


ねぇ、僕の声は聞こえていますか?

なぁ、俺の声は聞こえてるか?

ねぇ、僕の声は聞こえてる?

あの、私の声は聞こえている?

君達、それぞれの声は聞こえてるよ
愛おしい君達の声はずっと聞こえ続けてる

咽喉が痛くなって、胸が痛くなっても
それでも大丈夫だと言い聞かせて、言い続けて
何も無い様に振る舞って。

叫びたいのを我慢して
平気な顔して無理をして
最後の最期まで、



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気紛れ更新になります
2013-03-07 Thu 09:46
遣りたい事が定まってきました
お誘い頂いたイベントの準備、作りたい衣装の製作
それ等に入ろうと思うので更新は再び気紛れになります
…ので、悪しからず。

ちょいちょい出没すると思いますがね^^;
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春麗かに、
2013-03-06 Wed 20:21
3月6日 (水)

春の日差しになってきた
木々の緑も徐々に芽吹いて綺麗になってきた
やっぱり写真が撮りたくなってくる

春夏秋冬、それぞれの美はある
それぞれが好きではあるけれど
季節柄、身体的に付いていききれずに夏が少ない
くっきり、はっきりしてるのも好きなんだけどなぁ

絶対的に撮りたいモチーフは少ない
ただ、日々毎の一こまを切り取りきれればなぁ、と思う

さて、気付いたら登山をしてしまうのは何時もの事だけど
それに付き合わされている毎度お馴染みな私の相方
正確には私の行ってみようという一言が余計なだけだったりするのだが←
(その一言さえなければ登山にならない率は高い(苦笑))

相方を誘って春麗かなこの時季の写真を撮りに行くってのも一興だね
冒険心があったりするけどチキンな部分も多いので(地理的に)
1人じゃ行かない場所ってのもあるしなぁ
やっぱ2人とかで行った方が色々な意味で助かるわな

さて、良い日はあるかな?
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楽しい時間の終わりは新たな時の始まり
2013-03-05 Tue 10:14
3月5日 (火)

3月3日、強行軍での仮面舞踏会へ参加してきました
正確にはマスカレイドショーです

1日に行った際、これが最後と思っていたのですがね
如何しても行きたくて御友人様に我が儘(笑)
「さいかい丼も食べたいっ」って言いまくったらそれも叶えてもらいました

個人的に非現実な時間って言うの、凄く好きです
ロケしてる時とかホントに

ただ遊ぶって言うだけじゃなくて自分じゃない自分になる
偽りの姿になって、仮初の時に浸る
そんな時間はなかなか訪れないからこそ興奮するのかも

スーツ系だの、ゴス系だのと
ただ、それ等の服を着るだけではなくて
ウィッグだの小道具だのを用いて動くって言うのがね
更に非現実な時間を引き立たせると言うか…
凄く好きです

もちろん、なかなか訪れない廃墟
その場所に飲まれるってのも好きですが。


さて、仮面舞踏会は3月3日で幕を閉じました
ショーの最後に「また来年の」と言われていたので来年あるのでしょう
キャストさんが付けていた仮面だって勿体無いですしね(苦笑)

今後の楽しい時間の始まりは劇団スイセイミュージカル!
スプラッシュドリームの開始です(…って、すでに始まってますが(笑))
見に行かねば、ですね♪
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人の生る木
2013-03-02 Sat 11:08
3月2日 (土)

少し前に夢を見た
色々と見るタイプだし覚えてるタイプだけど今回のは珍しかった

ある人が死んだ
夢の中でだけあらわれる夢だけの登場人物
現実世界には存在しない人
その人が死んだ

その夢の世界では誕生すると同時に1つの種を貰う
出生届を出した時に貰えるもので戸籍がない人には種も無い
種が使えるのは1人につき1度きり

死んで、その人に生き返って貰いたいと思ったらその種を植える
植え方は身体に直接埋め込むと言う形で植える
場所は何処でも良いけれど基本は心臓

植えた瞬間から発芽して成長、3日も経てば立派な木になって実がなる
ひと抱えはある卵の様な実が熟して割れたら、死んだその人が生まれる

最初は赤ん坊、1ヶ月もしたら成長しきって年齢が追い付く
その時には記憶も何もかもが同じ、その人自身になる

発芽条件は若くして急死、もしくは50歳未満である事
そして、植える側の甦りを願っている気持ちが強い事
年齢条件が付くのは身体にどれだけの栄養があるか、と言う事に換算されて
年齢が高い程、種が根付かないと言う意味がある様子

種の存在は親から教えられている
親が死んだ場合は種は本人へと渡される
独身だったら種を植える事は不可能(本人が死んだ後じゃないと植えられない)
親戚など知り合いが種に気付いて植えれば甦り可能
もちろん、種を拒否する事も出来る

種は個人識別がある訳ではない様子だが
基本的に本人にしか使えない

実際にあったとしても使わないだろうな、と思った夢。
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