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再び更新停止が始まります
2012-09-26 Wed 20:11
9月26日 (水)

御友人様のご結婚式が終わりました
とても良いお式で、とても心温まる雰囲気でした
色々と可愛かったです~^^

そして今度はハロウィン時季がやってきますねぇ
なので、今度は衣装作りが始まります
正確には中断していた物を進め始めなければならないのですけどね

相方の衣装も途中までは進んでいるので
ある程度は如何にか出来るかと

でも相方の衣装は気候的には寒々しいので(肩が出たドレスタイプ)
ケープを…と思いますが手作りは不可能です(笑)
ま、既製品で我慢して頂きましょうかね;

自分の衣装もあるのでね
流石に如何にもなりそうにありません
…ってか、頭がパーンッてなってます(苦笑)

明日から…とにかく頑張ります!!
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優雅なお嬢様
2012-09-13 Thu 20:25
9月13日 (木)

衣装コーディネートの依頼と言うよりは
如何したら良いかの相談を受けた蒼黒です

元々、一般的な衣装はコーディネートに困る私ですが
お嬢様風やら王子風は通常の服がゴシック寄りなだけに何とかなります

今回の相談はお嬢様風
彼女のイメージは個人的に言っちゃなんですが動き的にも年齢的にも
お転婆、じゃじゃ馬、そんなお嬢様かと(苦笑)

そんなお嬢様な彼女を清楚なお嬢様にするか
そのままの彼女として無邪気なお嬢様にするか
ちょっと考えどころです

今の所、用意させて貰った衣装は基本的に清楚系
私より年下の方ですので迷ったのですが明るめの色を基調とさせてもらいました

色の選択をしてもらおうと聞いたら「白」と答えた彼女
以前に白はちょっと…と言っていた割に
今回の衣装に白をチョイスしようとした彼女に乾杯(笑)!

白一色では確実に膨張だし、締めの色として黒を使いたいなと思ったのです
まぁ、スレンダーに見える方が良いだろうなと考えたのですが
今回は黒を余り入れない様にしたいとの申し出があったので
ピンクやオレンジ等のふんわりとした色を入れた方が良いかな、と。

それ等も当然、膨張色ですが存外可愛らしい衣装が準備出来たのでね
気に入ってもらえるならば、それを使って頂くのも良いかと思いました

一応は本物のドレスもご用意済み。
シンプル過ぎるのでいっその事、ショールでも羽織ってもらえば
過剰演出的にウケ狙いが出来るのではないかと(笑)

さて、打ち合わせは明日の予定です
如何なりますかな…?
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サプライズ準備
2012-09-08 Sat 20:06
9月8日 (土)

ここ最近はパソコンを立ち上げても日記は書かず
主な使用は音楽を聴くくらいになっていました
もちろん、もう1つのブログも同様な勢い

いや、書きたくなかったんじゃない
書けなかったんだ

型紙起こしから始まり
珍しくもサンプル×2を作り
本来の製作へと移行

何時もならば型紙なんて作らない
面倒臭いんだよ
なので、フリーハンドで適当に線を引っ張る

そしてサンプルも作らない
むしろ本番と同じ過程を踏むから大抵が嫁に行く
何気に本番よりも良い出来になる事があるしなぁ…(笑)

ちなみに今回はきちんと王道を踏んだ訳だ
型紙 → サンプル → 本番 とね

漸く出来上がったモノをキャラ設計者に写メで送り
コレで大丈夫かと言う旨を聞く
大丈夫という言葉を貰えたので(正確には「かわえ~」だった)
無事に如何にかクリア!

もう1つのキャラ設計は自分だったからな
簡単かと思いきや難しかった
丸って何だって気分だったな(円を作るって面倒なんだな)

更にのサプライズの型は起こしてある
本当の個人的サプライズ…って訳でもないがまぁ、楽しんでもらおう
上手く出来ますよーに。

まだハロウィンの衣装もある事だし更新停止になる事は確実だなぁ
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噂の真偽を求めて
2012-09-03 Mon 22:18
9月3日 (月)

事の発端はある噂からだった

「西海橋の下にお地蔵さんがズラリと並んだ場所がある」

そんな噂を耳にした


あくまでそんな噂を聞いただけ
けれど事の真偽が気になった僕等は休みを利用して行ってみる事にしたのだ
一応は近い場所であり、ルート的にも一応は安全が確保されている
だからこその冒険だった

前日は何気に遊び過ぎていたので集合時間は午後
何事も腹が減っては…と言うものなので、まずはランチへ
西海橋近くにある「ピエーノ」と言うイタリアンの店
ピッツァランチとパスタランチをそれぞれ選択
暫しの間、舌鼓を打ってゆっくりと過ごした後に冒険へ出発した

西海橋の下と言うからには案内所で話が聞けるかもしれない
そう思いながら行ってみた
けれど出てきた答えは「不明

西海橋と言えば佐世保の観光場所でもあるので大抵の情報がある筈の案内所
だが、地蔵がズラリと並んだ場所など聞いた事も無いと言われる始末だ
少しの間話をしたが、結局、案内人2名からは目ぼしい情報すらなかった

余り見た事がないと言う事で西海公園の下の方へと進む
波の近くまで降りられる場所があるのだが、地蔵の地の字も無かった

仕方無く案内所で言われた場所へと車を走らせる
まずは七ツ釜鍾乳洞へ
その向かい側に昔はお地蔵さんが沢山あったのだと説明を受けていた

実を言えば幼い頃に行った事があった
薄っすらと記憶に残る地蔵の並び
その中に大きな観音像があったのも覚えている
だが、今はその影も形も無く残るのは建物を繋いでいた橋だけだった
多い茂る蔦の中に残る建物
その手前には閉鎖されたホテルが存在感を残したまま廃墟になっていた

それを横目に見つつ、せっかく来たのだしと鍾乳洞にも入る
ふわりと吹く風は入る前から夏であるのに洞窟特有の涼しげな空気だった

久々の鍾乳洞はかなり道が細く狭く感じた
自分の身長が、体格が成長した事を如実に感じる
ひたすらに進み出口に辿り着く頃には冷たい空気に慣れ過ぎていた
外の暑さを忘れる程の涼しさ

再び洞窟の外へと戻ると軽いドライブをして西海橋へと戻る
新西海橋へと足を進め、上から眺めた際に気になる場所が目に映る
赤い鳥居、大きめの石碑、何かが、、、気になる

時間も如何にかあると言う事で行ってみる事になる
辺りは薄闇に包まれ始める頃、黄昏の時間だ
目的地に着くまでには薄闇になっていた

だが、結果を言うならば場所は外れていた

橋の上から見えていた赤い鳥居は所々剥がれた状態の小さな社だった
その奥には神社があった
海へと続く道があったが地蔵の姿はなかったのだ
地蔵群だと思ったのはただの石でできた手すりだった

結果的に今回は噂の真偽を確かめる事は出来ないまま冒険は幕を閉じた
だが、事の真偽は気になるままだ

また次回、真偽を確かめに行こうと思う
噂の真偽を求めて…の続きを読む
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